海馬の隙間
- 遊笑 鉄線
- 2022年7月20日
- 読了時間: 2分
更新日:2022年9月28日
押しに弱い故に断り切れず参加させられた飲み会で酔い潰された挙句に輪姦された羽宮母がハメ撮りで脅されて一部の男性社員たちの肉奴隷と化してラブホで何度も奉仕していたことを一虎くんと偶々ホテルの前で遭遇したことでバレてしまい、一虎くんが犯人たちを路地裏に引き摺り込んで半殺しにして爪剥がした後に尻餅ついてるお母さんに手を差し伸べたら 暴力を振るっている姿がDVしてる時の羽宮父ソックリで蹲りながら「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」と唱え出したので「……。」となりつつも、それでもお母さんはお父さんのこと大好きだしな…と考えて襟首引っ掴んで引き摺る(お父さんの真似)ように家に持って帰る話を考えた。
羽宮母は羽宮父しか知らない清廉潔白な身体だったんだけど、快楽耐性がなさすぎるからビックリするぐらい快楽に弱くて簡単に堕ちていく。一虎くんのお母さんに対する感情は普通だと思ってるから帰った後は普通にスルーでも良いけど、「ヤリチンどもに散々仕込まれた芸の一つくらいは見せてよ」って急におっ始めてくるのも良い 。
事の最中にゴムをしていないことに気がついて「このままだと赤ちゃん出来ちゃう…」と言う母に「もし子どもが出来たら息子なのか、弟なのか、それともオレがもう一体できるのかな」って考える一虎くん。弟か自分かの選択肢が出てくるのは、自分自身が父と母の掛け合わせでできているので、母との間の子供は母2父1の要素=実質自分か弟と同じ成分だから、という理由です。
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