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愛する人は助けに来ない

  • 遊笑 鉄線
  • 2014年11月7日
  • 読了時間: 2分

更新日:2022年8月15日

俺×荒北とか良い気がしてきました。これってもしかしたら夢に入るんでしょうか?

でも男性向けのジャンルって大体これですよね。

個人的に「妖精で遊ぼう」みたいな俺荒が凄く萌える。ゆっくりと違って一応人型ですし、可愛いし、意外にもイケるかもしれません。昔から妖精などの小さい生物が好きなので、丁度良いですね。手頃なサイズで扱いやすいので、お手元の文房具など身近なものから想像できるというのもポイント高いです。

「妖精で遊ぼう」は、爆竹の話が特に大好きなんですよ。勿論全話大好きなんですけどね。ムカデのお話とかも好きです。隣の籠にいたムカデさんに慰めてもらううちに、その心強さに何処か福富さんを彷彿してしまい、気が付いたら重ねていた荒北くんとか可愛いです。(軽率にパロをはじめて申し訳ない)


妖精の荒北くんは同じ妖精の血のおかげで不死身なので、何でも出来ますね。元の漫画を読んでないとちょっと想像しづらいかもしれないです。 荒北くんが泣きながら「ヤダァあぁ!!助けて福チャン!福チャァンっ!!!」って叫んでいるところを想像するのが楽しい。何が良いかといえば、どんなに必死に叫んでも福富さんは助けに来ないところ。

チェーンソーだと人間の四股を切断するのは割と一瞬ですけど、荒北くんは妖精なのでハサミで切断します。しかも使うハサミは幼児用の先の丸いやつなので、荒北くんの腕(脚は大事そうなので)を切断する際には、ハサミに少しづつ力を加えながら切らないといけないのです。妖精くらいのサイズだと、腕の骨って恐らく割り箸よりちょっと大きいかな?ってぐらいの太さですよね。割り箸を幼児用ハサミで切ると分かりますが、中々切れないんですよ。ずっと力を入れては抜いてを繰り返しつつ、暫く続けているとメキメキって音がなって最後はボキッて折れます。つまり荒北くんの腕もそうなる予想が出来ますね。

内臓とかのいきなり飛躍したグロではなく、日常の中にあるものを使った身近な痛みを与えられるのが小人萌えのポイントなんですよ。

例えば鉛筆削りに腕を突っ込んで削るとか、スライサーでかかとから少しづつ下ろしていくとか、定規に括り付けてライターで炙るとか、人間の考える残酷さは底知らずです。

ただ一つ残念な点としては、炙る事は出来ても熱を押し付けることが出来ないことですね。タバコは大き過ぎるし、針は小さ過ぎるし、しかもヘアアイロンなんて入るわけないですしね。でも半田ごてならギリギリナカに入りそうな気がします。入らなくても無理やり突っ込みますけども。

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