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- 遊笑 鉄線
- 2019年5月31日
- 読了時間: 2分
土曜日に久々に島崎さんを見たんですけど、やはり何回見ても(自分的に)最高なキャラデザインで興奮する。普段目を閉じてるキャラというのでも良すぎるくらいなのに、目を開けると黒々してるの本当に性癖ド直球で気が狂いそう。
前見た時から好きだったけれど、見直すと新たな発見があって楽しいですね。額にマンホールをぶつけられて、素直に「痛い…」って言うところ超可愛い。いつも不敵な笑みを浮かべていた顔を、痛みなのか怒りなのか顰めてるのも良い。
記憶より遥かに声が低くて、スタイルも良くて、あと偶に砕けた口調になる時もあって、記憶より原作の方が数百倍素敵でドキドキする。ついでに、彼の一番の晴れ舞台である回が神作画回で、そういう意味でもドキドキする。何回見てもあれは凄い。
島崎さんの下の名前が『亮』っていうのが、さりげない萌えポイントの1つです。私の主観ですが、ら行から始まる名前はスマートでカッコいい印象があります。響きが美しいんですよね。
何故かよく分からないけど、似合うとか似合わないとかではなくて"初めからそうであったかのような名前"って感じ。凄くしっくりくるし、それっぽい。
昔何処かで『5超のみんなで腕相撲をしていて、芹沢さんと島崎さんの力が同じくらいだけれど芹沢さんの方がやや強くて、芹沢さんが(勝てる)って思ったのを感じ取った島崎さんがすぐに降参した』という二次創作を見たんですけど「解釈が完璧すぎる〜〜!!!!」ってなった。
島崎さんってそういう人で、4月号のオトメディアに載っていたときだって組織のボスである鈴木統一郎が立ってるのにもかかわらず1人だけちゃっかり座ってて、私はそういうところが好きで、本当に好きで、上手く言えないけれど、とにかく凄く好き。
そこらへんの人より不自由が多い人生だと思いきや、実際は誰よりも自由に、上手く立ち回りながら生きてるのが良いのです。テレポーターらしく、神出鬼没に、誰にも掴まらない風のように生きていてほしい。
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